フロムエービス。

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エビスフォーミュラバトル2007第1戦、観戦しました。

いゃぁ、戦前に想像していた以上の白熱したレースが行われました。
観戦した価値は十二分にあったと思っています!!

ちなみにぼくはこのままエビスに一泊、明日練習走行します。

画像は
今宵僕が使う敷き布団。

…こんな画像いらないって?

…まったくその通りだと思います(笑)

@エビスサーキット。

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本日は「エビスフォーミュラバトル2007第1戦」の日です!

yatasukeは出場しませんが(;-_-
いい天気です!観戦日和〜

レースを外から楽しんできます。

やっぱ気になる。

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今度は音が変わりました。
「ぽおぉ〜ん」て。
コレ、防犯対策?

最初聞いたときは拍子抜けしちゃいましたけどね。(^^;

やはり幾つかのコンビニのATMが一斉に音声変わっちゃいました。

確実に、どこかで誰かが遠隔操作してますね?
どんな仕組みなんだろ…

今度の土日はお近くのエビスサーキットへ。

近くねぇよ〜!
って方が僕の知人には多くいます。
かくいう僕も、エビスサーキットは近くないですねぇ〜。

ちょっと福島県の方々向けのコメントになってしまったですね。


…謝ります。

「あ〜い、とぅいまてぇ〜ん!」

…はい。
これが言いたかっただけです。m(__)m


…まぁそんなことはどぅでもぃぃんです。(^^;)

今度の日曜日、4月29日(日)
エビスサーキット東コースにてエビスフォーミュラバトル2007第1戦が開催されます!!

そのエビスフォーミュラバトル2007開幕戦に、
私yatasuke、
参戦します!!!!

狙うはもちろん
自身2勝目!!!!




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エビス参戦記・其の五(その後)

釣れずれ鳴るま魔にヒグラシこ頃に鬱り行く四誌な仕事をそこ墓と無く書き作れ婆や氏ぅ湖そ藻の愚る押し蹴れ…

??

ってことで、エビスに参戦してみて色々思ったこと、その後のこと、少しですが書いてみようかな〜と、思います。



<レースの感想>
「パーソナルベストに限りなく近いラップタイムを刻み続けて完走して、ウィンズのスクールの"Stage3"合格」
これが目的で急遽参戦しましたが、気付けば最後は勝つために、勝とうとして走っていた…

これは、新たな発見でした。
自分の中に、自分でも気付かなかった「レーサーの血」が流れてるのかな…なんて思ってしまったりします。(^^;)

バトルも戦前に思った以上に出来た、楽しめたと思います。
練習でレースディスタンスをしっかりきっちり安定して走ることができれば、それプラスαはフィーリングでまかなえる部分もあるのかな、と…。

しかし、「真後ろにつけると追突するのではないか」という不安があって前車に接近せずに通過し続けたコーナーもあって、もっともっと「レース慣れ」「バトル慣れ」しなくちゃいけない、とも思います。

もっと競り合いに強いドライバーにならねば…
もっと積極的に走れるドライバーにならねば…
って自戒したいです。





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エビス参戦記・其の四

ちょっとだけ引っ張りましたが決勝レースの続きです。


決勝レースは序盤、というより、1周目1コーナー過ぎから
1.#5K選手
2.#2yatasuke
3.#4S選手
の、ウィンズ1-2-3のオーダーで進みました。


ライバルと目していた#55金野選手が脱落、よってyatasukeとしてはライバルは#5K選手のみ…
yatasukeはトップに出るべくして#5K選手にしかけます。

しかし、この仕掛けが思うようにいかない。

map.jpg
1コーナー(上図の一番左、36R)では接近するも、続くS字では「真後ろにつけると追突するのではないか」という不安があり、車間距離を開けての走行に…
そして、通称スリバチの28Rコーナー(図・一番上)では差が開いての進入、仕掛けること出来ず。
続くヘアピン(図の21R)のブレーキングで#5K選手に詰め寄ります…このコーナーでは、yatasukeのほうが速かったと思いますが、詰め寄るものの、#5K選手のミラーに映るよう仕向けることが精一杯でインには飛び込めず。差は詰めるものの、抜けず。
ヘアピン立ち上がっての100R、ここは予選レースでスピンしていたので、コース前半のS字同様車間距離を十分に保って、仕掛けるどころではない状態。
最終コーナー30Rでは差がちょっと縮まるが、1コーナーで勝負するまで接近できず…。

このような展開が10周以上続きます。



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エビス参戦記・其の三

快調に朝のフリー走行を終えた前回からの続きです。



<予選レース(15分)>

このあと、10時から15分間の予選レースが行われました。

変な経緯で(笑)フロントロー2番手スタートとなったyatasukeですが、「パーソナルベストに限りなく近いラップタイムを刻み続けて完走し、Stage3合格!!」を目的として参戦していたため、優勝を狙うとかそんなこと、考えられませんでした…。
ただただ、他車にぶつけず完走せねば…メカさんのプレッシャーは絶大でした(T-T)

そんなプレッシャーはあったものの、その一方では「勝たねば勝たねば…」という、勝負にこだわるプレッシャーとは無縁でした。
そのため、グリッドにマシンを着けてからは変な動悸はなく、ある意味心地よい緊張感でスタートを待つことが出来ました。

プレッシャーがあったのかなかったのか…今でもよぅわからんです…。

…いつの間にかフォーメーションラップスタート。

ポールスタートの#55金野選手のマネをして、傍から見るとタイヤ暖めてるけど当の本人はジグザグ走ってるだけ〜タイヤ暖めてる気がじぇんじぇんしない〜(^^;)っていう1周を終え、グリッドに。

で、スタート。

エンジンの回転数をブラックアウトのときにどう合わせるかもわからなかったのですが、とりあえず「セガラリー」でやってたのと同じようにしてみました(^^:)
そのセガラリーのスタート方法も知人に教えてもらったものだし…(ー_ー;)


【“エビス参戦記・其の三 ”の続きを読む】

4月20日といえば…。

4月20日は母校の創立記念日です。突然ですが…

…も、そうなんですが、4月20日といえば、僕がその大学に在学中の4年前にかなり衝撃的な出来事があったことのを覚えています。




この日、
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MotoGPに参戦中だった加藤大治郎選手が逝去したのです。(享年26)


この日からちょうど2週間前に鈴鹿サーキットで行われた2003年のMotoGP開幕戦で事故に遭い、事故直後から意識不明の状態が続いていましたが、残念なことになってしまいました。

加藤選手が亡くなったこと自体もショッキングでしたが、事故の翌日以降、意識は戻らずとも容態は事故直後から徐々に徐々に回復の傾向にある、と連日報道されていたので、ショックはなおさら大きかったような気がします。

この日未明に亡くなった加藤選手、この日の午前中には新聞やテレビのニュースで訃報が伝えられていました。
そして、全国的に雨が降っていましたね…


あれから4年ですか…。


随分昔のことのように思います。
ホンダのホームページには加藤大治郎選手追悼ページがありますが、何だか4年前という感じがしません…って、個人的な感想ですが。

事故当時MotoGPクラスに参戦していて今も参戦しているライダーもいますが、ライバルメーカーに所属し全日本時代から加藤選手と鎬を削っていた中野真矢選手は今年からホンダに、またホンダで共に活躍してきた玉田誠選手は今年からヤマハに移籍、そして当時は違う排気量のクラスに参戦していたヤングライダーがMotoGPに参戦する今日この頃、少しずつではありますが、時代は変わってきていっているなぁ、って思います。MotoGPクラスの排気量も変わりましたし。
そして、加藤選手のことも段々と過去のことに…。

もし、加藤選手が事故に遭わなかったらどうなっていただろうか?
ロッシのMotoGP5連覇を加藤選手がどこかで阻止していただろうか…
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最期の事故のときまで後塵を拝していた(←たぶん。)2003年の加藤選手のチームメイト、セテ・ジベルナウ選手がこのシーズン、翌シーズン、と幾度もロッシを追い詰め、時には打ち負かしたこと、
そして事故の2日前、予選で11位(←これもたぶん。)に沈んだ加藤選手が「明日はすべてをかけて走る」的な、"らしくない"コメントをしていたこと、(かなり手応えがあった様です。ちなみに翌日は雨天、翌々日決勝…)

そう考えると…
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こんなシーンがもっと何度も見られたかも。
そして、日本のモータースポーツ界も今とは違う状況にあったかも。


…ここ何日か高橋徹選手の話題に触れる機会があり、ふとそんなことを思ったyatasukeです。


(画像はすべてHondaホームページ加藤選手についてのページから引用)

エビス参戦記・其の二

参戦を決めた前回からの続きです。

エビスフォーミュラバトル2006第2戦は7月23日(日)に、エビスサーキット東コースにて開催されました。

多くの参戦者はレース前日の22日(土)に練習走行を行っていましたが、yatasukeはこの月、普段よりも頻繁に練習に行っていたので前日練習を回避、前日夕方にサーキット入りしました。

この日はガレージに行って、翌日のレースカーの準備だけ行い撤収。
その後は銭湯へ行って仮眠所で一泊…いつもどおりに過ごしました。



翌7月23日(日)…

この日のFJのタイムスケジュールは

08:45 ドライバーズミーティング
09:00 フリー走行(25分間)
10:00 予選レース(15分間)
12:00 決勝レース(15周)

というものでした。
予選レースのグリッドはドライバーズミーティングで決められ、レースは決勝レースのグリッドを決める予選レースと最終的な順位が決まる決勝レースの2レース制で行われました。

ドラミでの予選レースのグリッドの決め方、この日は…
じゃんけんでした(^^;)

そのじゃんけんでyatasuke、勝ちまくって
フロントローをGet!!!!しました(^^)

ドラミ終了後…もうニヤニヤが止まりませんでした。
デビュー戦をいきなりフロントロースタートできる!!って。
周りから見ると気持ち悪かったと思います(ー_ー;)


その後のフリー走行…
快調でした!!ヽ(^。^)ノ

10日ほど前の最後の練習のとき、その時に乗ったマシンのエンジンの吹けが悪いのでは?それでタイムが出なかったんじゃ…と、yatasukeは"珍しく"メカさんにクレームを出していました。
エビスサーキット東コースこちらにも書いてありますが、最終コーナーからメインストレートに駆け登る坂の勾配は最大14%もあり、エンジンの不調の影響は大きいと考えられます)
その時は、エンジンもあるかもしれないが「腕のせいでタイムが出ていないのだ」という、yatasukeとメカさんは共通の見解を出すに至ったのですが…

レース当日に乗ったマシンはそのときのマシンと別でした。
エンジンの吹けに関しては全く問題なし!
不調を訴えていたマシンとは、最終コーナーからの14%勾配の坂の箇所での加速が違う、って感じ取れました。
(メカニックkさんありがとうございますm(__)m)

タイムも
1分3秒12
のパーソナルベストを記録。

前の年の11月から更新できなかった自己ベストタイムを0.4秒近く、8ヵ月半振りに更新!!
…この、ベストタイム更新をレース当日の前に達成できていたら、レース出場もなかったわけですが…(^^;)


ちなみに、この朝のフリー走行、
普段の平日の練習よりも2時間ほど早い時間帯に行われていました。そのため、最終コーナーでは
朝日を浴びながらのコーナリング!!
最高の気分でした。走っていて気持ちよかったですよ!


…そんなこんなで、自分の調子は確かに良い!って感触を掴んだ中で予選レース(=人生初レース!!)を迎えることになりました。


続く…
参戦記・其の三へGo!!!!!!!!

エビス参戦記・其の一

2006年7月、
yatasukeはエビスサーキット東コースでFJ1600の練習をしていました。
そして、焦っていました…。

(ウィンズのスクールは4つのステージ構成で成り立っていて、エビスサーキットでの練習は、その"Stage3"にあたります。詳しくはこちらのチャート参照で。)


焦っていた理由…
それは、期限内に一定のタイムを記録しなければならなかったからです。

一定のタイムは合格基準タイムの
1分3秒5
です。

このタイムを記録することが"Stage3"合格&進級の条件の一つであり、これを達成しなければ筑波サーキットでの練習に駒を進めることが出来ません。

yatasukeは2005年7月にエビスサーキットでの練習を開始し、同年11月には
1分3秒507
を記録、合格するのも時間の問題だ!!
…と思っていたのですが、この「1000分の7秒の壁」が意外や意外、厚くて…

一度合格基準タイムに1000分の7秒まで迫って以来、半年以上が経過しても自己ベストを更新できない状態が続きました。
1分3秒580 とか 3秒6 とか、迫ることはあるものの…

練習が雨天になってしまうことも幾度かあり、タイム記録がなかなか出来ませんでした。


焦っていたもう一つの理由、
それは期限が設けられていた、ということなのですが、
これは、サーキットライセンスを更新するか否かの問題で悩んでいたのでした。

2005年7月にエビスサーキットのサーキットライセンスを取得したyatasukeですが、そのサーキットライセンスの有効期限は1年間…

2006年7月以降もエビスサーキットで練習走行するためには、サーキットライセンスを更新しなければなりませんでした。
この更新料が○万円!
…貧乏人にはツライ価格なのです(T_T)

ですから、出来る限り、サーキットライセンスを更新する以前の段階で合格基準タイムを記録し、ライセンス更新の必要がない状態で筑波サーキットでの練習を始める…この青写真を2006年の春から描いていたのですが…

タイムが記録できない。


そして、7月最後の練習も雨…

「ああ、終わった…」

悲観的になってしまっていたyatasukeでした…。

…それを見ていたメカニックの方が、「それならばこういう条件はどうだ?」と提案して下さいました。

その条件とは…
「(間近に開催を控えていた)エビスフォーミュラバトル2006第2戦に参戦し、パーソナルベストに限りなく近いラップタイムを刻み続けて完走した際には、合格基準タイムを記録していなくても"Stage3"合格とみなす」
というものでした。


ちなみに、エビスフォーミュラバトルの日にはサーキットライセンスの有効期限は過ぎてしまっていて、平日のスポーツ走行は出来ない状態になっていたのですが、yatasukeはレースには参戦できる状況にありました…これもメカニックの方が参戦を提案してくれた理由のひとつです。
(※エビスフォーミュラバトル参戦のために必要なライセンスは、自動車運転免許所のみです…サーキットライセンスもJAFの競技ライセンスも実は必要ないんです!(4/18追記)


「それいいっすね!」
二つ返事で、この条件にて"Stage3"合格を目指すこと、これを目的とし、急遽エビスフォーミュラバトル2006第2戦に参戦することになりました。

エントリー締め切り当日のことでした。


参戦記其の二に続く…

4月も折り返し地点。

時が経つのは早いものですね〜。

本日はF1、Fポンなど行われたみたいで、
来週はインディジャパンとMotoGP、それ以外は…
あまりビッグイベントがない?
って感じがしてちょっと寂しい気がしてるyatasukeです…。


この流れ、何故か、ウィンズの参戦するFJも然りなんです。

次戦は5月6日もてぎ…って、来月じゃぁ〜ん(T-T)
まぁそんなに悲観的にならなくてもいいかもしれませんが、ちょっと間が空きます。




…ただし、これは公式戦に限った話で、

4月29日(日)には"非公式戦"ではありますが、ウィンズのドライバーが参戦するレースが行われます!!!!

場所は福島県のエビスサーキット
イベント名はエビスフォーミュラバトル2007っていいます。

この"エビスフォーミュラバトル"に参戦するウィンズのドライバーは筑波・もてぎ・富士のシリーズに参戦中の「レース組」ではなくて、来年以降のレース組入りを目指す「スクール生」の皆さんです。

ウィンズガレージでそういう組み分けというか、"エビスフォーミュラバトル"に「レース組」が参戦禁止という規定はないのですが、現状では"エビスフォーミュラバトル"はウィンズスクール生のみが参戦し、実戦経験の場になっている感じです。

…この"エビスフォーミュラバトル"、
何を隠そう私yatasuke、
実は参戦経験アリなんです〜(^^)v

昨年の7月、第2戦にエントリーしまして…

ってことで、(←どういうことで?)参戦の際のレポートをこれから書いていきます!!
…細々と。(^^;)


2007年のエビス開幕戦に備え、いろいろと、こんな感じで行われますよぉ〜って参考になればよいかな、という目的で…。
でも参考にならないかも…

要は、参戦の模様をひけらかしたいって事で(笑)

理由はどうでもいいっすけど、次回あたりから「エビス参戦記」、書いていきますので!!!
呼んで頂ける方は、よろしくですm(__)m

ダーッ。

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ついさきほどまで、知り合いの方とダーツして遊んでました。

久々に飲酒もしちゃいました(^^)
たまにはいいっすよね。

ダーツ初心者のyatasukeでしたが、存分に楽しんで参りました。
まぐれでハイスコアになることもあるので初心者でも楽しめますし、嬉しいですよね(^-^)

…ダーツやってみて気付いた点が二つほどあります。

1、
yatasukeはいいスコアを安定して・続けて出せない。
(これはFJの練習走行でも、ボウリングでも同じ課題)

2、
狙って投げるよりも1.5秒以内に3連投したほうが高得点をゲットできる!(笑)

戦闘に行って遭難…。

xmoto.jpg

これから行ってくるのは戦闘じゃなくて銭湯ですよ〜
正直に言うと(^^;)
だって、「せんとう」変換すると「戦闘」になるんすもん、このパソ。
(画像はイメージです)


銭湯行くの何ヶ月ぶりだろ…
たまにはいいっすよね。ちょっとした気分転換です(^^)

僕の入浴時間はとっても長いんす。ちなみに、ですけど。
自宅でもそうですよ。

風呂いる時間が長すぎて、同居していた家族に言わせると、
yatasukeはしばしば「風呂で遭難している」らしいので(-_-;)

最近はシャワーのみってこともよくあるんですが、シャワーのみでも最低30分かかっちゃいますからねぇ…
どんだけのんびりしてんのかぃ?って思います、自分でも。

でも、そんなのんびりタイムが不可欠でして…
これがないと僕は生き延びられません(T_T)

ってことで、戦闘に行って遭難(銭湯に行って長風呂)してきます〜。

松坂vsイチロー。

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(画像はMAJOR.JPより)

見てしまいました〜。コレのおかげです。

イチロー選手の第一打席のときの盛り上がりは凄かったですね!!

アメリカ人をあれほどにまで盛り上げてしまう両選手はホントにスゴイですね!!
…すごいとしか言えないというか…。

ちなみに、ご存知の方も多くいらっしゃるかと思いますが、試合はこんな感じでした。

松坂投手はイチロー選手には勝ったものの、イチロー選手によって負けた、そんな感じでしょうか。
松坂投手がイチロー選手に対して、かなり神経使って投げていた感じがしました。TVの解説でもそんな話がありましたが。
そして、他の選手に…みたいな。

マリナーズの投手も奮起されてか、好投でしたね。

…ちょっと物足りなかった気はしますが、いい勝負を見ることが出来たと思います。

天!

4月8日(日)の富士スピードウェイ・レース観戦、
泣く泣く諦めたyatasukeです。

その、FJのレースがこれまた熱かったようで…
見たかったですょ。



その代わり、というには寂しいのですが、その前日、
私宅にて嬉しいことがありました。

094511042007.jpg
画像にするとこれなんですが。



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つくばエクスプレス。

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いま、初めて乗ってます。

マイカー所有前はつくばエクスプレスが開通しておらず、つくばエクスプレス開通後はマイカー所有となり、これまでご縁がありませんでした。
が、この度乗る機会に恵まれました。

知人の話によると、とても静かで乗り心地はかなり良い、とのことでしたが…

…うん。
確かにいいかもしんない!

この後もう少し乗っていられるので、もうちょっとつくばエクスプレスを堪能してきます。

新趣味発見?

20070408022120

昨日、昨年末に購入した掃除機(3千円)を初めて使用しました。

…理由はないのですが、なんか開封するにあたって気が重くて。

そして昨日、断腸の思いで(;^_^
思い切って開封アンド使用‥

いざ使ってみると…


わっ
わっ
ワッ…
……楽すぃ〜!!(笑)


吸引力が抜群で、埃が跡形もなく、一気に…。
スゲェナァ〜!!


掃除が大の苦手なyatasukeですが、これを期に掃除大好き人間になってしまうかも〜、です。
掃除機一つで価値観変わっちまいそうであります。


あらやだ、専業主夫も悪くないわよねぇ(^-^)(←…何のキャラだよ?(;-_-+)


さて、掃除が大好きになるために、イメージトレーニングするぞ〜!!(←必要ナイって…)




<イメトレここから>

夜中3時、
明かりを消した暗い部屋の片隅で、
ひとり、掃除機をかけ、
薄ら笑いを浮かべるyatasuke…

<イメトレここまで>




…想像したら怖くなった(笑)

あきがきたら。

先週、国内A級ライセンスを取得したyatasukeですけれども、このライセンスをゲットしたことによって、国内で行われているあらゆるモータースポーツの競技に参加する資格を得たことになります。(通例どおりであれば)

即ち、国内A級ライセンスを取得したと同時にFJ1600の公式戦に出場する資格を得たことになります!(ライセンス的には)


なぜ今、Aライをゲットしようとしたか…
それは、

【“あきがきたら。”の続きを読む】

Aライ。(3/31.p.m.)

前回の続きです。

ジムカーナ大会後の午後、筑波サーキット事務所の2Fにある教室で「講義」を受けました。

何のためか…
国内A級ライセンス取得のためです。
(Kさん大正解です〜(^^))


国内A級ライセンスを取得するためには、以下の手順を踏む必要があります。
(以下、JAFモータースポーツライセンス紹介ページをもとにして記事を書いています。)

1.JAFの会員になる。
2.Bライセンス講習会の受講し、国内B・ライセンス(レースを除く国内競技に有効)を取得する。
3.JAFの公認競技に1回以上出場する。
4.Aライセンス講習会を受講し、試験に合格すると国内A・ライセンス(すべての国内競技に有効)が取得できる!



…このうち、
1.2.は、今年の2月のはじめに済ませていました。


1.に関しては、書類を書いて入会金(年会費も、でしたっけ?)を支払った時点で手続き終了〜。

2.に関しては、必要書類を揃えて講習会を受けるだけでOK!です。講習会も「国内競技規則や国内競技車両規則などの諸規則の説明、モータースポーツを始めるにあたっての心構えなど、講師のお話を聞くだけでOK。試験などはありません。」(JAFのウェブサイトより)という、いたって簡単なもの。時間にして、長くて3時間ほどです。

そして3.ですが、「JAFの公認競技」というのが前回レポートしたジムカーナ大会になります。今回の僕のケースでは。
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今回のジムカーナ大会も「国内A級ライセンスを1日で取得出来ちゃいますよ〜!!」という謳い文句で開催されていました。こういう類の競技会って、けっこうあるみたいです。

ジムカーナ大会に参加し、完走をしたことで「Bライセンスを取り、レースを除く競技会(ラリー、ジムカーナ、ダートトライアル、サーキットトライアルなど)に1回以上出場して完走すること」(JAFのウェブサイトより)という国内A級ライセンス取得条件を満たし、ジムカーナ大会が終わった直後の午後に講習会を受講するに至りました。


前置きが長くなりましたが、それでは、午後の講習会の様子をレポってみます〜!!








【“Aライ。(3/31.p.m.)”の続きを読む】

常葉菊川、優勝!!

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Yahoo!ニュースより。

いゃはゃ、静岡県生まれの身としては大変嬉しいニュースです!!


静岡県勢がセンバツを制すのは29年ぶり!!らしいですね
ちなみに29年前に優勝したのは浜松商業高校で、今回優勝した常葉菊川の監督さんはこのときのキャプテンだったのだとか。

へぇ〜。
監督さんが再び優勝したことは初耳です。ですがしかし、70年代に浜商がセンバツ優勝を達成したのは知っていましたよ。
僕は小学生のとき、浜商がセンバツを制しフィーバーになった、と社会の授業で習った(聞いただけかな?)記憶があります。浜松市の歴史として。

今回もすごいんだろなぁ…

僕も甲子園の決勝ということで、この試合をテレビで見ていました。
…8回と9回だけ(^^;)
しかも、テレビつけたら「あっ、決勝やってんじゃン〜」てな具合(-_-;)

応援する気あるのかねぇ?と自問自答しちゃいましたが、8回裏の逆転劇はあっけなかったというか、ごくごく自然に、当たり前のように逆転したので頼もしかったし、見ていて気分良かったですよ!


…ちなみに、常葉菊川には絶対に勝ってほしかったんです。

昨日、某社の朝刊を眺めていたら甲子園決勝の記事が載っていて、「決勝戦を楽しむポイント」みたいなものがまとめられていました。
5つほどおもしろデータがまとめられていて、それを読んでみると…
「初出場で優勝は○年振り」だとか「岐阜勢は静岡勢を圧倒」だとか、対戦相手の大垣日大についてのものとか大垣日大優勢だとか、な〜んか大垣日大寄りの記事ばかりなんですよ。

大垣日大がいろいろな面で常葉菊川よりも戦前の注目度が高かったようですが、それにしても公平じゃない内容に思えました。
「そりゃねぇだろ!!」って。

だからこそ、常葉菊川には見返してほしかった。

そして、結果が出て、「どうだ、見たか!!!!○○新聞!!」
と、なぜか僕がえばってしまいそうな気分です(^^;)

おめでとう、常葉菊川!!
…と共に、
愛国心(?)ってすごいなぁなんてつくづく感じた一日でした。

ジムカーナに挑戦してみた。(3/31.a.m.)

既報の通りですが、先週土曜日、筑波サーキットのジムカーナ場に出向いて参りました。

筑波サーキットジムカーナ場に立ち入ったのは約3年ぶりでした。

その3年前のときは、ウィンズのスクールの初回講習をここで行いました。
シフトアップ、シフトダウン、ローリングトゥ、スライドコントロールの練習などなど…遠い昔の思い出です(^^;)
昨年・今年、ウィンズガレージからFJのレースに出ていたドライバーの方々数名ともこのときに出会ったわけでして、その意味もあってちょっと思い入れがあるんです。



今回、思い出の地である筑波サーキットジムカーナ場に来た目的は、
JAF公認の競技会であるジムカーナの大会に参加すること
でした。

なぜそんな目的を持っていたのか…後ほど説明することにしま〜す。

では、当日の様子をレポットです。







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静岡エイプリルフール。

本日は4月1日、エイプリルフールです。

巷では、ウソをついてもいい日とされているようですが、
いたって生真面目で超健全な本ブログではウソをつきません!
たとえエイプリルフールであっても、です!!





…という宣言はしませんよ〜(笑)





ところで、エイプリルフールの本日、静岡市では真夏日になったという、ウソみたいなホントの話がありましたね。
もちろん今年初めての真夏日。

ネットでちょこちょこっと調べてみたら、昨年は5月1日が初めての真夏日だったらしいです。
ちょうど1ヶ月早いんですね。
しかし4月1日に真夏日…ウソみたいなホントの話です。



静岡でウソみたいなホントの話といえば、甲子園・春のセンバツ大会です。


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